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このお話は私の祖母の完全実話です。
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それでは続きをどうぞ😊
親に捨てられた418
お手玉とは、
小さな布袋に小豆や米などを入れ、縫い合わせた玩具のことです。




親に捨てられた419




親に捨てられた420



親に捨てられた421




親に捨てられた422
当然ですが、通常、生の小豆は食べません。
それほど餓えていたのです。



親に捨てられた423



親に捨てられた424



親に捨てられた425
軍国主義が当たり前の時代でしたが、この先生は子ども達のことを一番に考えていたようでした。
しかし、疎開生活が終わって家族の元へ帰ろうと思っても、
その家族が生きているとは限らないのです。


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